「これをつけると全てのものが美味しくなる。使ってみるときっと夢中になるよ」
  「日本のマヨネーズは全く別物だ。キユーピーは、他のマヨネーズと成分は同じなのに、幅広い料理のメイントッピングに使えるクリーミーな質感があるんだ。揚げ物やサラダ、焼き肉には凄くいいよ。日本人はお好み焼きやたこ焼き、焼き鳥から、ピザにまで使うんだ」
といった感想が寄せられている。欧米のネットではよく、日本のピザにマヨネーズが使われていることが「信じられない」と紹介されているが、キユーピーを口にするとそれも納得がいくようだ。  

また、搾り出しボトルに入っているのも珍しいようで、
「搾り出しノズルが面白いんだ。スプーンでかき出して食べ物に落とさなくてはならない、アメリカのビン入りマヨネーズより便利。キャップを外すと、口は星型になっていて、子供達を喜ばすようなデコレーションができる」
などと書かれている。

もう「努力」って概念捨てようぜ
必要なのは「適切な目標設定」と「計画の実行」
たかしへ たかしの書いた打合せ議事録を読みました。お客さんの考えた仕様を漏らさず記録していますね。仕様が曖昧な時でも「何を作るか」を聞いてはいけません。「どう使いたいか、何に使いたいか」を聞いてください。「何を作る」かは誰も知りません、お客さんと相談しながら捻り出し下さい。
震災後1年間、ヤマト運輸が行っていた「宅急便1個につき10円を被災地に寄付」による総額は、純利益の4割にあたる約142億円にも達した。それだけでも素晴らしいが、またその使途の厳密さはどうだ→ http://t.co/ny4PIC50Bi 国の復興予算使途のデタラメさと雲泥の差。
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Twitter / G_D_Greenberg (via gearmann)

素晴らしいな。

(via satoshiclothes)

戦争が起きるまでの過程が一番大事なのにほとんど教えないんだよな
戦争の中身なんかはっきり言ってどうでもいい

28: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 09:10:01.90 ID:KoDGxdW90.net
»4
ほんと、それ

71: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 09:15:50.44 ID:oPwcEeMjO.net
»4
本当にこれに尽きる。
要因が判れば、次からそれを防ごうと努力する訳だしな。

520: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 10:00:36.38 ID:9AK9MvWR0.net
»4
日本の戦争に関する授業っていつも
特に何もないのにいきなり日本が戦争起こした
みたいな話になってるからな

自分にとって高価すぎるモノを買うと、失ったときショックを受けます。高級ブランドの50万円の時計が見つからないと、やっきになって探してしまいます。でも、100円ショップの時計なら、また買えばいいやと思える。

モノはあくまで所有するものであって、これがなくなったらどうしようと不安にかられる時点で、立場が逆転し、モノに所有されているわけです。「あれ高かったのに…」という嘆きは、モノではなく金額を愛してたのかも知れません。モノはモノなんです。

「探偵ナイトスクープ」で、6年前に亡くなった母の遺品の匂いから香水を特定して欲しいという依頼。結局「レールデュタン」という香水と判明し、人に付けた方が解り易いと見知らぬ女性に付けると、依頼人の女性が「母の匂いです」と抱きつき号泣。香水の日本名は「時の流れ」らしい。良い番組。

挑むからには成果を出さなければならない。成果が出ないぐらいなら、挑まない方がいい。そんな空気が今日本を包んでいるように思います。

 挑む過程では何かを目指しているものでしょう。メダルが欲しかったり、五輪選手になりたかったりするのかもしれません。でも、現実には私がこれま で会ってきた多くの子ども達はこの夢を達成する事ができません。
 
 将来はその職業につけないのだからという理由で、早い段階で何かをあきらめるとしましょう。一応広く何にでもなれるようにと、人生の保険の為に勉強をや る。そして大学に入り、就職する。
 きっとその人生では衣食住は満たされるでしょう。人から見て、それなりに幸せな人生が待っているかもしれません。しかし、食っていて安全を確保されるだ けでは人生を生きているという実感は得られません。現代は既に衣食住だけでは生きていけないというのを、超高率の自殺率が示しています。
 人は希望が無いと生きてすらいけません。明日は良くなる、いつかはああなるんだと志を心に抱けさえすれば、貧しさや富と関係なく人は生き生きと、自分ら しく生きる事ができるのです。


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@nifty:為末大オフィシャルサイト「侍ハードラー」:本当の報酬 (via ken1ymd) (via dannnao) (via kojiroby)

>食っていて安全を確保されるだけでは人生を生きているという実感は得られません。
大切なのは、これが正しいかどうかじゃなくて、為末さんはそう信じていて、しかもそれを発言した、という事だと思う。

(via plus16hours) (via ssbt) (via nagas) (via fuhaku) (via gkojax-text)
私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
 何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた

私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き

話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった

ある日父から

「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
 何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
 チョットおしゃれしてこい」

と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った

「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
 お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」

おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・

1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする

2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける

3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。

4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・

5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン

父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し

「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」

「いいよ。寝てろ」

朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・

リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された


「 麗子へ
 
 昨日は楽しかったな
 また、行きたいよ また一緒に行こうな

 昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
 ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
 それが、お前の量だぞ
 今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
 世の中はいい奴ばかりじゃない
 騙してどっかに連れて行かれたら
 お父さんは守ってやれないから
 だから、お前の量を教えようと思ったんだ
 必ず守ってくれよ
 お父さん信じてるけどな・・・


              お父さんより      」


涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・

今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・

ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました

感謝しています。


女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう

父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている

今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・
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[mixi] 日記ロワイアル | 父の教育

本当に伝えたいこと、それと、それを表現する方法。

(via mcsgsym)

今朝、夫から凄く良い言葉を聞いた。
子供がモタモタしてる時、やらんで良いことやってるーって思う時、手元を見るからイラつくんだ。でも顔を見るとね、目を見るとね、とても集中してやってるんだよ。一生懸命なの。だから顔をみてるといくらでも待てる、と。
旦那が買ったばっかのプロテイン床にぶちまけやがったんだけど、本人も焦ったのか「床がマッチョになる!床がマッチョになる!」って半泣きでかき集めてたから、私は竹中直人の笑ながら怒る人みたくキレるしかなかった。
「本当の美人は、一緒にいて心地がいい人なのよ」と言っていました。大人になった今はっきりと分かるのですが、女性の美しさとか豊かさって、この人といたらハッピーになれる、と感じさせる心地の良さにあると思うんです。
- (via miamumu)
サラリーマンを楽しむコツはいつ首になってもいいと思うこと。恋愛を楽しむコツはなるにようにしかならないことを自覚すること。そして自分でコントロールできるほんのわずかなことを真摯にがんばるのが長い人生を楽しむコツだと思う。
「ウチの社員は失敗を怖れてリスクを取ろうとしない」という不満が管理職から出ることは、日本企業では珍しくないが、それは成功しても昇進や昇給が大してあるわけでもなく、でも失敗した時のペナルティは大きいというインセンティブの非対称性で説明できないか、部下の資質を疑う前に考えてもよい。
プルシェンコは「スケートのために11才で1人大都会に出てきて、空き瓶を拾っては食費を稼ぐような極貧生活をおくり、その中でコーチに見出だされるが、才能と釣り合わない年齢のために先輩たちから壮絶なリンチを受ける」という出発点からして反則だよ…。ガラスの仮面かよ

think-two

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